「英語を話したい。」そんな単純な気持ちで入ったこのE.S.S.ですが、もう主務と言う立場になりました。私がこのE.S.S.に求めるものは、入部時も、今も変わっていません。「英語を話したい。」といのが、単純にしてもっとも大切な気持ちでしょう。 主務としてすることは、そんな気持ちを十二分に満たす「場」をつくることです。

幸い、米軍座間基地には私たち玉川大学E.S.S.と交流して下さるホストファミリーがあり、より楽しく、生き生きとした活動をすることができます。

いま、主務として、そういった恵まれた環境を改めて確認し、ここにホストファミリーの方々をはじめ、我E.S.S.と交流して下さる他大学のみなさま、私たちに このような環境を与えて下さるみなさまの協力に深く感謝いたします。

今後とも英語を話す楽しさがあふれ、充実した活動を目指してがんばります。

玉川大学E.S.S.主務

大竹 健司(外国語学科3年)


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